TOP PAGE
入居までの流れ
FAQ
お問合せ・内覧申込
オフィス紹介
SO! Oomori
SO! Shiodome
TOP PAGE
施設・サービス
レイアウト・料金
交通鵜アクセス
SO! Suidobashi362
SO! Tameike210
SO! Yotsuya
SO! Shiodome 139
OUTLINE
SO!の新しいビジネス広場「SO!長屋 Shiodome」
和の趣を感じる、井戸端コミュニティー。(ラウンジ)
シェアオフィス(執務スペース)だけでなく、同じ広さの「井戸端コミュニティ」用のパブリックスペースを併設したSO!Shiodome139は、JR新橋駅徒歩2分(東京メトロ銀座線、ゆりかもめ、都営浅草線、大江戸線も2〜3分以内)と言う立地の良さと、オフィスに居ながらにして、多くの「Nagaya井戸端メンバー」との交流や相互支援が得られる、SO!が今回提唱する、新しいスタイルのシェア施設。
この築50年前のビルの伽藍がSO!Nagayaを生んだ。

昭和30年代の歴史を感じさせる威風堂々としたビルの一角に、江戸長屋の粋と人情を復活させた「SO!Nagaya」のコンセプトが、SO!Shiodome139オフィスの最大の魅力である。
受付カウンター エントランス
 (インフォメーションボード)
深海への入口?
ブルーのガラスの奥は会議室
cafeのようなセミナールーム
 (多目的室)
売店。ではなく給湯室です。 会議室
天井の高い、オフィススペース Simpleなデスク OA機器も充実
長屋の「和」を基調とした井戸端ラウンジと、モノトーンでモダンさを演出した会議室やカフェスタイルのミーティングエリアは、豪華さと心地良さを兼ねた時間を忘れさせてくれる。井戸端会員も自由に利用できるこのパブリックエリア(井戸端ラウンジ・会議室等)とオフィスエリア(SO!Shiodome139)の間は全面ミラーの大きな扉で完全区画され、その中間には、両エリアを支える支点のように配置された「Nagaya大家」(SO!事務局)の居室がある。大家の居室は、長屋の「寄合い所」を兼ねており、今人気の時代小説を中心とした文庫本の「貸本」(100円/冊)を行なっている。
近隣施設情報>
SO!Shiodome139の前(汐留通り側)は日本テレビタワーがあり、当ビル両隣には、京会席料理店や50種類のワインが飲めるワインバー、日本そば屋、比内鳥の店、韓国家庭料理店、中華料理店など、おしゃれな店で手頃な価格の店が多く、昼夜の飲食には困らない。
ローソンも徒歩30秒にあるし、体調不良のときには徒歩1分に整体医もある。
HOMESO! TOP PAGEBACK