格好良い大人
今朝(4/22)の朝日新聞朝刊に、昨日21日(土)に都内で開催されたチェスのイベントで、将棋の羽生さん(41歳)が世界トップクラスのチェスの名人とチェスで対局して引き分けたと言うニュースが社会面に大きな写真入りで掲載されていた。
『その頭脳 二刀流』
王位と棋聖のタイトルをもつ将棋の羽生善治さんは、現在、第70期将棋名人戦を森内名人に挑戦している最中で、先週11日の第1局では森内名人に負け、今週24日と25日に第2局に挑む。
そんな状況の中で、チェスの世界戦への挑戦経験のある英国人、ナイジェル・ショートさん(46)とチェスの対局をして引き分けるとは、、、さすがに、若い頃から天才棋士と言われた羽生さんだけある!
スーツにネクタイ姿で対局している羽生さんに、
『大人の格好良さ』が出ているねぇ~
なんて思いながら、記事内容と写真を眺めていると、隣に、
特捜 筋立てに固執
という見出しで「強制起訴 小沢氏法廷」という記事が掲載されていた。
今週木曜日(4/26)に当該裁判の判決が出るとのこと。
判決の結果がどうなるかは分からないが、担当検事の捜査報告書が偽りの内容だったことが明らかになるなどして、無罪判決が出る可能性が高いとも報道されている。私は個人的にも無罪になればと願っている。
度重なるマスコミの疑惑の政治家報道や、横暴な検察捜査の為、一般国民には小沢一郎は、裏で何をしているか分からない豪腕な悪徳政治家みたいに思われているが、果たして真実はそうなんだろうかと、私は疑っている。
政治家小沢一郎のトータル評価は正直難しいが、自民党を離れて改革を唱え始めた頃からの小沢さんの一連の言動を眺めていると、パフォーマンスばかり目立って、結局はアメリカの新自由主義の片棒を担いで格差を広めただけの『小泉郵政改革などの構造改革』とは一線を画す「小沢一郎の政治力」に期待してみたいと言う思いは強い。
昨今の検察不祥事を多く耳にしていると、政治の世界が一筋縄やきれいごとで進んでいないことはよく分かる。同じく、経済関連の主要課題の「消費税値上げ問題」や「TPPの貿易自由化問題」等も、一見、見掛けの良い美しい衣をまといながら、実はご都合主義で、自分たちにとって都合の良い成果を虎視眈々と狙っている集団や関係国が多いかと言うことも、我々は疑って掛かる必要がある。
そんな中、商業主義に走りすぎて日和見なマスコミは当てにならないし、現野田総理や前原さん、石原自民党幹事長、マスコミ人気だけが頼りの小泉進次郎などの政治家に比べたら、外国や官僚や経済団体の裏も表も知っている小沢さんの豪腕や辣腕振りが今の政治状況下で如何に必要か分かるだろうと思う。
小沢慕情!
その意味では、26日の無罪判決が出て、改めて、総理に再挑戦して欲しいと思っているが、果たして、国民の皆さんの評価はどうだろうか?
国民の皆さんから、パフォーマンス下手で外観もイケメンには遠い小沢さんだが、将棋の羽生さんのように、『政治家小沢一郎はなかなか良いね!』と評されることを願いたいが、難しそうかな?まあ、今後に期待してみよう!
投稿者 kitamura : 16:33
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WBC日本優勝!最後はイチロー。
野球のWBC決勝戦は、先程、5−3で日本が韓国を下したようである。
NIKKEI NETより転載
9回裏に3−3の同点にされ、10回表に、2アウト2、3塁のチャンスにイチローが今日4本目のヒットで勝ち越して逃げ切ったとの事である。
当シリーズ不振のイチローが決勝戦で4安打で、かつ決勝打とは出来すぎであるが、やはり、イチローはイチローである。
それにしても、日韓両チームはすばらしい!
今や、ベースボールより野球のゲームの方がレベルが高いかもしれない。エンターテインメントの面白さとしては、まだベースボールかもしれないが。。。
しかし、気掛かりな点は、こんなにアジア勢が強くなると、益々オリンピックから野球は閉め出されるだろうと心配である。
投稿者 kitamura : 14:58
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大森駅改札にSO!の案内図
2008年晦日近く、JR大森駅の中央東口と北口改札外の「駅周辺案内図」にSO!Oomoriが新たに掲載された。
SO!Oomoriが入居している「OOMORI STATION BOX」ビルは、もともと、大森駅改札から1分以内と至近で、しかも1Fにはカフェド・クリエが入っていて大変分かりやすい場所ではあるが、当施設では、レンタル会議室として外部にもご利用頂いている関係で、初めてオフィスにいらっしゃる方も多く、この電飾の案内図は結構役立つのではないかと期待している。
本当は、SO!Shiodome139やSO!Suidobashi362などの施設も、新橋や水道橋などJR駅の「駅周辺案内図」に掲載出来れば良いが、場所により掲載料もアップするので、取りあえず、今回は大森駅前の案内図にのみ掲載することにした。
JR各駅に近い他のSO!も会議室等の利用者が多いので、今後早い段階で掲載依頼が出来ればと思う。
投稿者 kitamura : 14:40
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日経朝刊に「SO!」オフィス
今朝(10/25)の日経朝刊の別冊「NIKKEI PLUS1世相見聞」にSO!のシェアードオフィスが紹介された。
紹介されたのは、世相見聞 広がるシェアリングと言う特集記事である。
多人数で自動車を共同使用する「カーシェアリング」だけでなく、自転車や洋服、バッグのような身近なものまでシェアが広がっていると言う話から、一戸建住宅やマンションを共同使用する「ルームシェアリング」がオフィスにまで広がっているとして、「SO!」のシェアードオフィスが紹介されている。
2008.10.25(土) 日経新聞朝刊 PLUS1
当社:(有)ワークプレースミューコムがオフィスシェアリングと言うWebサイトをスタートさせたのは、今から6年前の2002年9月だった。この当時、オフィスの空席のシェアパートナーをネットで募集すると言う「オフィスシェアリング」と言うサービスは、まだ世間ではよく知られておらず、結構画期的なビジネスだったのである。
そこで、当該サービスをプレスリリースした直後に、日経産業新聞が、 『(有)ワークプレースミューコムがオフィスシェアリングと言うサービスをスタートさせた』と新聞誌上で大きく報道して頂いた。(掲載は、確か2002.9.28の朝刊だったと思う)
その後、当社は空席のシェアパートナー探しのWebサービスを継続する一方で、シェア専用のオフィスとして、2004年1月、SimpleでStylishなオフィスをコンセプトに「SO!Akasaka787」を初めてオープンしたのである。
スタート当初は、空間の効率的運用としてのシェアオフィスであったが、スタート直後に、空間のシェアーとは単なるスペースの有効活用プランではなく、人材のシェアと言う大きなメリットに気づき、コミュニティ型シェアオフィスをSO!の特色とし、さらに、その後には、オフィスの入居者だけでなく、SO!レンタル会議室等、色々な利用者を含めたビジネス共同体と考え、「井戸端コミュニティ SO!長屋」もスタートさせて来た。
空間を有効利用する事で始めた施設のシェアが、単なるレンタルオフィスでなく、女性や週末起業家を含めたビジネス協働の場として、又ビジネス共同体(コミュンミティ)にまで進化して来たのが、SO!のユニークなところだと自負している。但し、それが本当に大きな価値をもたらすには、いま少し時間が必要だろうとは思っているが。。。
投稿者 kitamura : 22:50
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SO!長屋新聞がWebサイトに!
やっと、「SO!長屋新聞」のWebサイトが完成した。
長屋新聞のURL http://www.sharing.ne.jp/news
仕事も遊びも楽しむ 大人の井戸端コミュニティ「SO!Nagaya」が、井戸端会員の仕事や暮らしの情報掲示板として6月から発行を始めた「長屋新聞」が、ついにWebサイトでも閲覧出来るようになった。
今月発行の9月号は取りあえず、従来のペーパー発行の新聞をそのままサイトに移行しただけで、まだネットの特性を活かせていないが、次回発行の新「長屋新聞」からは、徐々にネットの良さを活かした内容にして行きたいと思っていますのでご期待下さい。
又、SO!では今回のWebサイトへの掲載を機に、掲載記事や取材協力者の募集を始めます。
□掲載記事の募集
・自社のビジネス情報/製品・サービス情報
・ニッチでユニークなビジネス情報
・美味しい店、安い店情報
・めずらしいシェア情報
・街中で見つけた面白情報 等々
SO!の入居会員(オフィス、サロン、井戸端会員、会議室登録会員)、或いは外部の方でも、仕事や暮らしに関する情報を「長屋新聞」に掲載ご希望の場合はご一報下さい。長屋世話人会で検討の上掲載させて頂きます。
□取材・編集者の募集
取材や編集業務の経験がある方、或いは、これからその分野をめざしている学生の方で、長屋新聞に興味があり、発行のお手伝いを頂ける方、是非ご連絡お待ちしています。
□長屋新聞に関するご連絡・お問い合せ先
SO!事務局 担当 北村
TEL 03-3573-1212 e-mail info@sharing.ne.jp
投稿者 kitamura : 00:05
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テレビ報道と「SO!長屋」(1)
先日当ブログでもご紹介したが、丁度一週間前にNHKの夕方のニュース番組で車やオフィス空間のシェアが取り上げられ、その中で「SO!Shiodome139」のメンバー間のビジネスコラボレーション事例が紹介された。
その番組を拝見した後、SO!の運営者としての正直な気持ちを当ブログにも書いたが、それは、シェアオフィスに於けるビジネスコラボレーションという「新たな動き」を取り上げて頂いたのは有難いと思っているが、しかしながら、 (1)そのような現象はシェアオフィスならどこでも起こっているのか、或いは、(2)今回の事例が、たまたま偶然に発生した事なのか、その辺りの状況を視聴者に解ってもらうためにも、これらの施設内での現象の紹介だけではなく、シェアオフィスと言う「空間」が、貸したり、借りたりする、単なる「施設から、人と人が交流する場としての新しい意味合いが増してきた」と言う事にスポットを当てないと、何故そこに新しい可能性が芽生えて来ているのかという本質が解らないだろうと言いたかった訳である。
そして同時に、レンタルオフィスとあえて一線を画して、スタート当初から「シェア」と言う形態に拘って来た「SO!」を取材頂きながら、どうして、肝心な「その経緯や想い」を報道しようとしないのか、手前味噌な理屈を差し引いても、やはり可笑しいではないかと言う苦言を呈した訳である。
まあ、それはそうとして、SO!というシェアードオフィスを世の人々に少しでも知って欲しい、一民間事業者の立場と、公共放送の立場が違ってくるのは致し方ないとも言えるので、又次の機会にでも「SO!」を真正面から取り上げて頂ける様に、新たな何らかの成果を示すしかないのだろう。
そんな事もあり、今日は、SO!がSO!Shiodome139のオープンと同時に始めた井戸端コミュニティ「SO!Nagaya(長屋)」について、改めて、「SO!長屋の新しさとその意義」について考えてみたい、と思ったのですが、その前に、上記のNHKの再放送情報を含め、SO!が少し取り上げられている、今日、明日のテレビ放送の番組情報を先にお知らせしておきます。
■上記のNHKの首都圏ネットでの放送内容が、明日(6/5)の早朝の「おはよう日本!」の番組内で再放送されるようです。(午前5:30と午前6:40の2回放送との事です。)
■もう一つは、6/2~6/15まで、スカイパーフェクトTVの「PRESS WATCH」という番組で、『短時間ビジネスの可能性』というテーマで、SO!のシェアサロン「Beaut!Suidobashi」が事例の一つとして取り上げられています。こちらは、サロン室内の映像、サロン運営会員のインタビュー、汐留の井戸端ラウンジの映像、さらに私の短いインタビューも放映されています。
お時間がある方は下記サイトでご覧頂ければ幸いです。
「PRESS WATCH」のURL http://www.presswatch.tv/
SO!Nagaya「井戸端コミュニティ」については、この後に投稿します。
投稿者 kitamura : 16:24
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SO!、雑誌「コレカラ」を無料進呈
先週末の朝日新聞朝刊に、リクルートから5月に創刊されると言う、50代応援マガジン「コレカラ」の広告が掲載されていた。
SO!でも、今月からスタートした、現役ビジネス世代と団塊世代や主婦との交流を目指した井戸端コミュニティ「SO!Nagaya」のキャッチコピーも、仕事も暮らしも楽しむ大人の居場所と言うことから、今回、リクルートから創刊されると言う
50代からの暮らし応援マガジン『コレカラ』
と言うコピーやタイトルに、『さすが、リクルート!』と、悪い気がしない。
そこで、早速、丁度会員募集を始めたばかりの「井戸端コミュニティ」でも、このタイミングでのリクルートの創刊はきっと何かの縁だろうと都合良く解釈して、より良き50代以上との出会いの為に、50代以上の登録会員の方々に、来月創刊の「コレカラ」を一年間無料進呈する事にした。
「SO!Nagaya」は、会員相互の交流と支援に基づき、各々の趣味や特技を、如何に仕事の場に活かすかを大きなテーマにしたコミュニティ(ビジネス道場)であるが、その為にも、暮らしに於ける応援とか楽しみが重要なことになると思う。
投稿者 kitamura : 16:27
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初めてのTV取材
先週末(2/15)、SO!が初めて、早朝8時30分~夜の9時まで一日かけたテレビ取材を受けた。
取材して頂いたのは、CS放送の「日経CNBC 夜EXPRESS ~木曜特集 ビジネストレンド」の番組制作会社である。
先月1/22の日経新聞の夕刊一面の「くらし変化球」の特集の中で、いろいろなシェアとして、SO!のシェアサロン(Beaut!水道橋)を紹介して頂いたが、その記事掲載を上記制作会社の担当者の方がご覧になって、今回の取材申込みとなったようである。
貧乏所帯のSO!では、現在もこれまでも、大きな宣伝費を掛けることが出来ずに来たから、今回のように、シェアオフィスやシェアサロンを真正面から取り上げて頂けることは初めてであるが、この機会に、多くの方に空間をシェアする事のメリットを知って頂ければ大変嬉しい事である。
丁度4年前、SO!第一弾を赤坂でスタートさせる直前に、当社が既に運営していた初期の「オフィスシェアリング」サイトをご覧になった、NKKの早朝番組「おはよう!ニッポン」担当スタッフの方が、オフィスシェアリングと言う形態に興味を持って頂き、電話取材を頂いたのだが、当時既に広まっていた「レンタルオフィス事業」と「オフィスシェアリングのビジネス」の違いがどうしても明確にならないとの事で、結局、まともな取材やテレビで取り上げて頂くまでには行かなかったことがあった。
今回は、2月末の「SO!Shinbashi02」の閉鎖・移転に伴い、移転先となるSO!Shiodome(東新橋1丁目)オフィス内に、「江戸長屋」町人の粋と人情を現代に復活させることをコンセプトとした、SO!Nagaya『井戸端コミュニティ』を併設する事もあり、どうせ、SO!のシェア施設を取り上げて頂けるなら、まだ工事中(3/3オープン予定)ではあったが、是非とも、新しいコンセプト空間としての「SO!Nagaya」も取材して欲しいとお願いして、工事中の長屋オフィスも撮影して頂いた。
放映日は、明日の夜:2/21(木) 21:30~22:30
「日経CNBC 夜EXPRESS ~木曜特集 ビジネストレンド~」
我が家は、残念ながらCS放送が観られないが、CS放送を受信できる方は、時間があれば、SO!がどんな風に取り上げられているかご覧頂ければ幸いである。
投稿者 kitamura : 01:02
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SO!長屋の大人の井戸端
愈々、後2週間、3月3日にSO!の新しいコンセプト空間『SO!Nagaya Shiodome』が新橋駅2分の汐留地区にオープンする。
Nagaya 井戸端ラウンジ
SO!Nagayaは、シェアードオフィス「SO!Shiodome」と、ビジネスと生活全般に関わる大人の居場所:「井戸端コミュニティ」を共存させた、仕事と生活の複合空間である。
来月3月6日にオープンのTBS赤坂五丁目の赤坂Bizタワー、既に昨年オープンした六本木のミッドタウン、東京駅の新丸ビル、さらには開発中の八重洲口開発(グラントウキョウ ノースタワーなど一部はオープン済み)等々、最近の大規模プロジャクトでは、ビジネスエリアと商業空間とを交差させた開発が行われている。新丸ビルなどは、以前は大手企業が集中したオフィスエリアだったのに、今では、スーツ姿のビジネスマンやOLのみならず、中高年女性ですごい賑わいを見せる場所になってしまった。
今や、ビジネス最前線のエリアでも、いや、正確には最前線だからこそ、現役ビジネスマンやOLだけが集う場所では、空間利用の面でも、情報収集の場としても不十分なのだと、大企業を担うビジネスマンにも分かって来たと言うことなのだろう。
SO!の歩みは、この桁違いの大規模プロジャクトの頭脳集団とは、童話の「ウサギと亀」ほどにも相手にならないが、SO!がシェアをキーワードとした施設創りを淡々と進めてきて行き着いた先は、奇妙にも、『長屋』と言う、仕事と生活を共生させる場であった。
現役ビジネス人だけでなく、定年退職が始まった団塊世代、家庭に閉じ籠もったままの専業主婦、たまたま、現在の労働市場では弾かれてしまった休職者やフリーターなど、現役ビジネス世代の周辺で生活している人々等の多種多様な立場の人々が気楽に集い共存共栄できる施設が、生活レベルでも、ビジネス現場においても、今や必要な時代になって来ているのである。
価値を生み出す仕事の場と、消費が中心の生活の場を分断し、各々の分野を請負う人々を分けて考えるのではなく、共に共存(共生)する関係の中で捉えることを、SO!Nagayaはめざしたいのである。
仕事とか生活とかの枠に捉われずに、自分が得意なこと、好きなことを情報発信する(伝える)場として、SO!Nagaya『井戸端コミュニティ』を設けたが、その中で、何でも良いから相互扶助的(人材の頼母子講みたい)に、他者の手助けとなる事を始めようということである。他人に期待していては何も生まれない。
仕事も生活も愉しみは、つねに能動的なものから生まれている。
得意なこと、好きなことを通して他人と交流する中から、新たな生甲斐や、コミュニティメンバーや社会との良い縁や関係が出来るハズであり、場合によってはビジネスに結びつく事にもなる。
世界一の長寿国日本には、そんな「大人の居場所」が必要なのではないだろうか!
SO!Nagayaの『井戸端コミュニティ』へのご質問、お問合せは下記までご連絡下さい。
SO!プロジェクト事務局
TEL:03-5157-1351 E-mail info@sharing.ne.jp
投稿者 kitamura : 00:49
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市谷経済新聞にSO!四谷情報
10/1オープンのシェアードオフィス「SO!Yotsuya」が、ネットで地域経済情報を流しているユニークな新聞「市谷経済新聞」の10/3の紙上で取り上げられた。
先日、同じく、新橋経済新聞紙上で、「クチコミカフェ」(10/11お披露目イベント)を紹介頂いたのに続き、今回は、四谷地区の情報として、SO!の最新のシェアオフィスの情報を取り上げて頂いたのだろうが、このような、地域の新しい動きを、きめ細かくネット配信して頂ける、『みんなの経済新聞ネットワーク』はなかなか有難いメディアである。
又、掲載記事のアクセスランキングも公表されていて面白い。
ちなみに昨日6位だったSO!Yotsuyaは今夜は8位に下がっていたが。。。
投稿者 kitamura : 01:08
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東京FMで「クチコミカフェ」放送
毎週日曜日早朝(AM6:00~7:55)放送のラジオ番組:TOKYO FMのHeart Sharingで、10月11日(木)にお披露目イベントを開催予定の「クチコミカフェ」を取り上げて頂けることになった。
放送される日時は、明日9月30日(日)の6:15~6:20 辺りとのことである。
恐らく、1週間の出来事をヘッドラインニュースで流す「Weekly Headline News」(6:10~)の中でし触れてくれるのだろうが、私自身は数日前、クチコミ事務局のとして取材要請を受けただけで、直接の取材はクチコミのメインスタッフのAki女史なので、その辺の事情は「クチコミブログ」で本人が書いてくれているだろう。
それは兎も角、日曜日早朝6時過ぎに、ベッドの中ででも東京FMを聴ける方は、是非、明日の早朝は、東京FMにチャンネルを合わせてみて下さい。
尚、クチコミカフェに関するお問合せ、又は詳細情報は
SO!クチコミカフェ事務局 TEL 03-5157-1351 E-mail cuchicomi@sharing.ne.jp
クチコミブログ http://ameblo.jp/cuchicomi/
投稿者 kitamura : 11:56
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驚きの速報!安部総理辞任会見
安部総理が辞任!
近くのラーメン屋さんで遅めの昼食を摂っていたら、酷い映りのテレビから、『私が辞職することで・・・』という聞き慣れた声がしてきた。よく見たら、今や、時の人というべき「安部総理」の辞職記者会見会場からのテレビ中継であった。
頑固に職に留まり続けた安部さんの、突然の辞任発表には、さすがに私も驚きである 。
今日の昼過ぎ、安部さんが総理を辞めると発表し、2時頃から辞任の「記者会見」を開いていたと言うことであるが、先の参議院選挙以来、大荒れの自民党と内閣だったが、その後、内閣を改造し、昨日から国会も始まり、安部さんも所信表明演説をした翌日の出来事で、ある意味では、日本国民全員にとって衝撃的発表である。
投稿者 kitamura : 14:29
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